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知って得する撮影テク

【 バックカントリースキー/ワンダーフォーゲル 】

ワンダーフォーゲル

365日、山と遊ぶ登山者になろう
自由に山と遊ぶ人の登山情報誌「ワンダーフォーゲル」と「Everio R」がタイアップ。
山のアクティビティで「Everio R」の性能を実体験!果たしてその結果は?

ワンダーフォーゲル × バックカントリースキー × JVC Everio R

初めてのバックカントリースキー。
ガイドツアーの仲間たちと、白銀の世界を
「登って、滑った」冒険ショートムービー!
新雪の「音」を体感しよう!

はじめてのバックカントリースキーはEverio Rも一緒に。
仲間動画での滑りを記録すれば、
旅を振り返る楽しみに上達する喜びも付いてくる!?

雪山を自分の足で登り、滑るのがバックカントリー(BC)スキー。雄大な雪山を自由奔放に動きまわるのがその醍醐味だ。前からやってみたかったという中山さんを、新雪のガイドツアーに誘いだした。
旅のお供に選んだのは「Everio R GZ-RX670」。防水で衝撃に強く、マイナス10℃の耐低温設計だから雪山での動画撮影は得意中の得意だ。

「スキーの浮力ってすごいんですね」と中山さんが驚いている。雪山登山の経験が豊富で、ラッセルの苦労を知っているからこそのコメント。彼女がスキーの機動力に感心している一方で、僕はEverio Rの実力に舌を巻いていた。
まずはシンプルな操作性。モニターを開いてボタンを押せば録画スタート。Y字グリップベルトでホールド感がアップし、安定した撮影ができるようになった。耐低温も伊達じゃない。初日は天気が悪く手元の温度計はまさにマイナス10℃を指していたが、バッテリーはただの一度もダウンしなかった。

スキーのようなスポーツ色の強い遊びではスキルの差がものをいうが、自分がどんなふうに動いていたかを確かめられる動画は上達も早めてくれる。仲間から「後傾姿勢」を指摘されていたという彼女は、自分の滑りを見ながら、なるほどとしきりにうなずいていた。「もっと上手になって、いろんなところに出かけてみたいです」

Everio Rがあれば、彼女が自在に斜面を滑る日もそう遠くはないだろう。


  • 雪山もノープロブレム。防水・防塵・耐衝撃・耐低温設計のエブリオRなら雪山もなんのその。

  • 別売りのワイドコンバージョンレンズを使えば広角撮影もOK。山を背景にした自撮りはもちろん、室内の撮影でも重宝する。

  • 物理的に押すことで反応するタッチパネルだから、手がぬれていたり、グローブをしていても簡単に操作が可能だ。

  • -10℃で強風が吹き荒れるなかでもバッテリーは一度もダウンせず、快適に撮影できた。

※モバイルバッテリー・コンバージョンレンズ等をカメラ本体に装着した状態で防水・防塵・耐衝撃等の保護性能の保証はできません。

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