JVC JVCはビクターのグローバルブランドです。 洗えるビデオカメラで、アクティビティをもっと楽しもう!

Enjoy! Video Camera Enjoy! Video Camera

Howto 知って得する撮影テク

キャニオニング

【 キャニオニング × Everio R 】

garvy03

キャニオニングとは、渓谷(キャニオンcanyon)を流れる川をボートやカヌーを使わずに下るフランス発祥のスポーツ。
途中、滝壺にダイブしたり、岩が水により削られてできたゆるやかな滝をウオータースライダーのように滑ったり、
ロープを使って懸垂下降やクライミングの要素など様々な手法を取り入れて渓谷を下ります。
自分の身体ひとつで渓谷を下るので、大自然との一体感とスリルを味わえるスポーツです。

キャニオニング × Everio R

アクティビティジャパンが実体験!

Everio Rを使えばキャニオニングがもっと楽しい

動画で撮影しておいて、後から見返せば、アクティビティを2度楽しめる。
アクティビティジャパンの2人が、JVCケンウッドのビデオカメラ
「Everio R GZ-RX600」を手に、もっと充実したキャニオニングを体験した。

迫力の映像を見返してキャニオニングを2倍楽しむ

キャニオニングを楽しむアクティビティジャパンの大枝さんと北田さん。今回、2人にはキャニオニングをさらに楽しむための秘密兵器があった。それがアウトドアシーンで活躍するビデオカメラ「Everio R」だ。防水・防塵機能に加えて、水中など低温環境でも撮影可能。ハードなアクティビティにも対応してくれる心強い味方なのだ。
カラビナで装着して、そのまま水中へと飛び込む2人。泳ぎながら互いを撮影したり、急流を滑り降りる姿を記録したり、迫力の川下り映像を撮っていく。約295gの「Everio R」を持って、崖から水面に向かってダイブ! 軽量だからハンドリング良くアクティビティ中も快適に撮影していった。
終了後には、撮影した映像を再生して、ちょっとした上映会がはじまった。モニター付きカメラならではの楽しみ方で「すごい迫力だね!」と大盛り上がり。終わってからも楽しむことができる、こんな遊び方がおすすめ!

memo:フロートストラップ(別売り)を装着しておけば、落としても浮かんでくれるので安心。水深5mまで撮影OKなので、川のなかの様子を水中撮影することも可能。

「Everio R」を片手に水面に向かって飛び込んだ大枝さん。踏み込んだ瞬間から飛び込んだ水中の様子まで、迫力あるムービーの撮影に成功! 手に持っているのは、「Everio R GZ-RX600」(オープン価格)。

memo:カラビナでライフジャケットにつないでおけば、すぐに撮影できて便利。顔に当たる恐れがある場所では、腰にぶら下げればOK。途中の滝つぼで、泳ぎながら互いを撮り合う大枝さんと北田さん。モニターで撮影アングルを確認できたり、グローブを装着したままでもタッチパネルやシーソーズームが直感的に操作できるのが非常に便利。

キャニオニングツアーが終わってすぐに、ガイドさんを交えてこの日の動画をチェック。すぐにその場で上映会ができるので、大盛り上がり。

memo:アクティビティ後は、水洗いして乾燥させるだけ。手入れが楽なのですぐ使いたくなる。「Everio R」は、アクティビティシーンに映えるオレンジやイエローに加えて、ミリタリーテイストのカモフラージュなど、豊富なカラーリングも魅力。自分に合ったカラーを選ぶことができる。

大淵公晴編集長がチェック!

迫力ある映像をしっかり記録できますね!

Everio Rは水に強いので、迫力の映像が撮れますね。防水ハウジングを使わないので、水の音やアクティビティ中の周りの声がきれいに入るので、楽しそうな雰囲気を見返すことができるのがいいですね。低温にも強く、連続撮影可能時間も長いので、様々な水場のティビティで楽しめそうですね

大淵 公晴 PROFILEアウトドアアクティビティ予約情報サイト「アクティビティジャパン」の代表。大好きな外遊びの魅力を伝えるため、自ら「ブチ編集長」として全国を飛び回り活動中!

  • 掲載内容は、すべての機器やあらゆる状況での動作を保証するものではありません。
  • 詳しくは、各製品ページ、または取扱説明書/Webユーザーガイドでご確認ください。
pagetop

Enjoy! Video Camera