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ライフハック

バックカントリースキー編

バックカントリースキー編

365日、山と遊ぶ登山者になろう
山のアクティビティで「Everio R」の性能を実体験!果たしてその結果は?

初めてのバックカントリースキー。
ガイドツアーの仲間たちと、白銀の世界を「登って、滑った」冒険ショートムービー!
新雪の「音」を体感しよう!

  • この動画はHD画質で撮影しています。YouTubeのプレーヤー右下にある歯車マークから画質の設定「HD:720p」以上を選択して、動画をお楽しみください。
  はじめてのバックカントリースキーはEverio Rも一緒に。
仲間の滑りを動画で記録すれば、旅を振り返る楽しみに上達する喜びも付いてくる!?
バックカントリースキー編01

雪山を自分の足で登り、滑るのがバックカントリー(BC)スキー。雄大な雪山を自由奔放に動きまわるのがその醍醐味だ。前からやってみたかったという中山さんを、新雪のガイドツアーに誘いだした。
旅のお供に選んだのは「Everio R GZ-RX670」。防水で衝撃に強く、マイナス10℃の耐低温設計だから雪山での動画撮影は得意中の得意だ。

「スキーの浮力ってすごいんですね」と中山さんが驚いている。雪山登山の経験が豊富で、ラッセルの苦労を知っているからこそのコメント。彼女がスキーの機動力に感心している一方で、僕はEverio Rの実力に舌を巻いていた。
まずはシンプルな操作性。モニターを開いてボタンを押せば録画スタート。Y字グリップベルトでホールド感がアップし、安定した撮影ができるようになった。耐低温も伊達じゃない。初日は天気が悪く手元の温度計はまさにマイナス10℃を指していたが、バッテリーはただの一度もダウンしなかった。

スキーのようなスポーツ色の強い遊びではスキルの差がものをいうが、自分がどんなふうに動いていたかを確かめられる動画は上達も早めてくれる。仲間から「後傾姿勢」を指摘されていたという彼女は、自分の滑りを見ながら、なるほどとしきりにうなずいていた。「もっと上手になって、いろんなところに出かけてみたいです」

Everio Rがあれば、彼女が自在に斜面を滑る日もそう遠くはないだろう。

  雪山もノープロブレム。防水・防塵・耐衝撃・耐低温設計のエブリオRなら雪山もなんのその。
バックカントリースキー編02
  別売りのワイドコンバージョンレンズを使えば広角撮影もOK。
バックカントリースキー編03

山を背景にした自撮りはもちろん、室内の撮影でも重宝する。

  物理的に押すことで反応するタッチパネル
バックカントリースキー編04

手がぬれていたり、グローブをしていても簡単に操作が可能だ。

  -10℃で強風が吹き荒れるなかでもバッテリーは一度もダウンせず、快適に撮影できた。
バックカントリースキー編05
  • ※モバイルバッテリー・コンバージョンレンズ等をカメラ本体に装着した状態で防水・防塵・耐衝撃等の保護性能の保証はできません。
  • 本情報は確認済の機種のみを掲載しています。非掲載機種が非対応であることを意味するものではありません。
  • 掲載内容は、すべての機器やあらゆる状況での動作を保証するものではありません。
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