ライフハック

トレッキング編

トレッキング編

せわしない日常から解き放たれて、デジタルデトックスを兼ねた『冒険』をしませんか?
『トレッキング』とは、特に高山の麓(ふもと)を歩いて風景などを楽しむことを指すそうです。
険しい山頂を目指す『登山』よりは気軽に始められ、季節を感じることのできる『トレッキング』に、近年注目が集まっているとのこと。
『登山』ほど専門的な道具を必要としていないながらも、山中を歩くため、もちろん安全への備えは必要。
そんな『トレッキング』での撮影に便利な機能についてご紹介します。

 遠くの景色から接写まで!
トレッキング編 01

『トレッキング』の醍醐味は、日常とは違う風景です。伸びやかに広がる空と雲、力強い山並み、四季折々の草花の姿は、思わずアーカイブして日常のふとした瞬間に見返したくなるものです。
エブリオRなら、光学40倍ダイナミックズーム60倍の高倍率ズーム性能で遠くの景色をしっかり撮影できるばかりか、十分な撮影スペースが取れない狭い足場でも別売のワイドコンバーションレンズを装着すれば広角撮影が可能です。また、足元の小さな草花もテレマクロで味わいのある映像として残すことができます。とりあえず動画で撮影しておけば、あとでお気に入りのシーンを静止画として切り出すこともできますよ。

 できるだけ手軽に、気軽に出かけたい!
トレッキング編 02

朝も早いし、前日の準備はできるだけ簡単に済ませたい。電化製品を持ち出そうとすると、儀式として避けることができないのが充電ではないでしょうか?屋内ならACアダプターを繋いだまま撮影もできますが、屋外では充電もままなりません。また、撮影後の動画の保存や仲間とのシェアを考えると憂鬱になる人も多いのではないでしょうか?

エブリオRなら、移動中にモバイルバッテリーで充電することができる上、連続撮影約4時間20分の長時間バッテリーを内蔵しています。Wi-Fiダイレクト接続で、スマホに直接動画を転送して仲間にSNSでシェアしたりしても、バッテリー残量を気にする必要はありません。お出かけ前日、撮影時、帰宅後もお手軽、お気軽です!

 また出かけたい!そんな『トレッキング』にするために
トレッキング編 03

疲れてくると、どうしても注意力は散漫になりがち。ビデオカメラに限らず、スマートフォンもデジタルカメラも精密機器なので、屋外での取り扱いには多少なりとも気遣いが必要です。
エブリオRなら、雨やホコリで汚れても最後に流水で洗うことが出来る防水機能や、カメラケースなどに入れずザックにぶら下げ持ち運んでも大丈夫な耐衝撃対応だから安心です。
ザックにぶら下げ持ち運びできるから、両手を空けることができるので安全も確保できます。
視界が開けた場所でのパノラマ映像はパン(左右に画面を振る)してこそですが、パンするときは手持ちよりも安定して撮影できる三脚を使用するのがコツとなります。三脚の持ち歩きは荷物になるので、一脚にもなるフォトストックが便利です。また、断続的に撮影したとしてもタイムカウンター記録で出発時からの経過時間が表示されるので、その場にいなかった家族が見ても楽しい映像となり、次のお出かけも快く送り出してくれるかも?

  • 洗う前は、端子カバーが確実に閉まっていることを確認しましょう。
  • また、カメラを長く快適に使うため、洗ったあとは水滴をふき取るなどのお手入れをお忘れなく。
  • 公共の場では、撮影禁止の場所やシーンがある場合があります。ルールを守った撮影を心がけましょう。
  • 掲載内容は、すべての機器やあらゆる状況での動作を保証するものではありません。
  • 詳しくは、各製品ページ、または取扱説明書/Webユーザーガイドでご確認ください。
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